
今回のテーマは「奈良時代の職人がバイクをペイントしたら」です。
外装は瓦をイメージしたレリーフになっています。

メインのタンクトップは鬼瓦、魔除けのイタズラ防止の効果があります。


フレームの要所要所でレリーフを入れました。

瓦以外の色付きのパーツは柱をイメージした朱色です。
復元彩色からインスピレーションを受け9色使いの実はカラフル仕様。

少しやれた感を出す為にエイジング処理のマット仕上げ。


クラッチとリアサスの間にセット、ベース車がFLTなのでミッションとスイングアームピボットが間延びしているのをカバーです。
これから良い味が出るように育てて行こうと思います♪

JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2017 出展車両
CHOPPER Journal 34 VIBES Vol.283 掲載
![H-D 08FLSTF [Blue Flames]](https://candypaint.jp/AMEIRO/wp-content/uploads/M-081/10-768x576.jpg)
CHOPPER FEST


「koolest paint 3rd Place」「Radical Design 3rd Place」
OWNER
AMEIRO
CANDY PAINT
BASE
Solid-Black
Metallic
Ultra-Mini-Flake
COLOR
Scarlet
Persimmon
Cobalt-Blue
Oriental-Blue
Tangerine
Spanish-Gold
Organic-Green
Pagan-Gold
Purple
SADDLE BAG
REPAINT

M-073
ハーレー 80FLT
【 レッドグラフィック】

M-051
ハーレー 80FLT
【奈良フレイムス】

M-046
ハーレー 80FLT
【西遊記】

M-010
ハーレー 80FLT
【グラフィック】

M-001
ハーレー 80FLT
【フレイムス】

M-000
ハーレー 80FLT
【愛車紹介】














